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いつかイラストの整理もした方がいいのでしょうか・・・・・
またまた青エクのラクガキが増えますw

今回はパンストアニメパロ?こうだったらいいという妄想ラクガキですw
腐向け注意!!
変身
変身中のりんりん
ストッキングを刀にして戦いますwそして堕天使なので尻尾付きです。

(01)

 神と悪魔の狭間に存在するダテンシティ。
人間達は日々、恐ろしい悪魔たちに平和を脅かされていた。
その人々の欲望の塊である悪魔を人智を超えた力で消しさる者がいる。

それが燐&雪男、二人の堕天使達だった。




バサッ、純白の翼が背中から飛び出す。
眩い光の中で燐は戦闘コスチュームに変身した。

「天地のはざまに迷いし子らより生れし邪悪な聖霊よ・・・」

お決まりの決まり文句。ストッキングの淵に細い指が入り込む。

「・・・聖なる処女のやわ肌にまといし衣の雷で」

わっ――とざわめきが聞こえ、
するりと、肌を包んでいた下着が脱がされその引きしまった足が外気にさらされる。
寒さにちょっとだけ体が震えた。

「穢れもよどみも―――って雪男!?」


燐がストッキングを脱いでいる間に何故か雪男が燐のパンツに手をかけていた。
『いいから続けて』
雪男が目で促すが、燐には雪男が何をしたいかわからない。


「け、穢れも・・よどみ・・も、にごりもみじんに砕いて―ってやめろそれは脱がすな!!」
雪男の手が下着の間に滑り込み燐のパンツを抜き取ろうとする。
肌に直接他人の体温が感じられてこしょばゆい。


「ノーパンで戦うとか俺は絶対にい・や・だ!!」

ようやく雪男が自分のパンツを使って戦おうとしてると気付いた燐は脱がされまいと必死で抵抗する。
(自分のパンツを使えばいいだろうが!)
雪男の手を押さえそれは駄目だと目で訴えかける。
すると雪男は顔を赤らめ艶のある表情になった。

――えっ、何ですかそのすっごくエロい表情は?

嫌な予感に嫌な汗がでる。
「兄さん、力抜いて。」
「あ―――っ」

耳元でささやかれた低音ボイスに背筋が粟だち、
隙を突かれパンツをとられた。


「みじんに砕いて天地に返す。悔い改めよ――」

BLAM!!BLAM!!BLAM!!

雪男の放った銃弾が悪魔の脳天を貫いた。

GluuAAAAaaaa!!!

断末魔の叫び声をあげ、悪魔がみじんに砕け消え去る。
「ええぇぇえぇ~・・・」

出番もパンツも奪われた燐は不満に頬を膨らませその場に座りこんだ。
(どーせ雪男の方ができますよーだ、弟の方がもてるし人気もんだよ!ちくしょう!)

そのままいじけて逃げなかったのが悪かった。


「兄さん――」

熱のこもった声。
背後の危険を感じた時にはもう遅い。


「僕の前で下着を脱いだ兄さんがいけないんだよ?」
「おわっ」


気付くと後ろから抱き締められていた。
雪男の手がスカートの中に入り込んでいる。

「雪男ぉぉお~?」
――ここ、人がいるよ?

「うん、知ってる。」

――ここ、道路のど真ん中・・・・
「うん、人の視線があると興奮するね。」


「いやぁぁぁああぁあ!!あ――っ、そこぉっ!らめぇぇぇええ!!」

結局燐は後ろのバージンもとられてしまった。


追伸、

――雪男の方がでかかった・・・・・(泣)


―――――ー――ー――ー――ー――ー――ー――ー―――
おまけ

w
甘党兄さんと女泣かせの雪男。ここに神父獅朗もきて3Pにww

「どう?兄さんも偶には一緒に遊ぼうよ?」
「俺はあっま~いお菓子だけで十分だっつーの。」

「たんぱく質もおいしいかもしれないよ?それに下に自身がないなら僕が教えてあげるから、ね?」
「あっ!ケーキが!!」
「もったいないから僕も一緒に食べるよ。」
「ひぃっ!変な所舐めるな!」


目覚める?
雪男とケンカ別れした後悪魔に苦戦中の燐。縛られることに目覚たりww
これは普段神父にお仕置きとして縛られたり、筆プレイされたりしたせいってことで。

雪男に見つかって激しくされるといいと思います。




他にも雪男に恥ずかしがりながらパンツを渡すしえみちゃんや、
アイドルになった雪男w
燐が気に入いった女の子ばかり寝とる雪男とか、いろいろ妄想しましたww
あのアニメはすっごく萌える!

 



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2010.11.07 Sun l 青の・絵 l コメント (0) l top

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