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シグに女装してもらいました。
紳士なお兄さんも一緒で変態チック、ぷよ7で
腐向けです。


(紳士は世界に溢れてる)


謎の力によって現代へと飛ばされてしまったシグは初め、

右も左もわからず途方に暮れたものだった。

―――お腹すいた・・・・。

公園のベンチに一人腰かけお腹をすかせていると、


「ハァハァ・・・・ききき、君、今・・一人かい?」


脂ぎった中年のサラリーマンがぎらついた目でシグに話しかけてきた。


「うん、一人・・・・おじさんは?」
「おじさんも今一人でさびしいんだ、き、君さえよければおじさんのお家に遊びに来てくれないかな?」


ハンカチで額の汗をぬぐうおじさんはどう見ても危ない人だった。

――それに知らない人についていっちゃだめってアミティが言ってた・・・・。

シグが誘いを断ろうと口を開いた時、


「おじさんと一緒に来てくれたらお菓子もあげるよ?」


男がシグを誘惑する。

知らない世界で一人っきり、お腹もすいていたせいか
きっとシグはまともな判断も出来なくなっていたのかもしれない。


「いく」


短く答えてシグは男の家へとついて行ってしまった。







おにいさんの、おっきい・・・


長い水色の髪の毛と、男の手がシグの肌に絡みつく。


「うっ・・んっ・・んぐっ・・・」
「ハァァッ・・・かわいいっ可愛いよシグ君っ、おじさんのここもほら、こんなに咥えこんでっ・・・」
「ああぁぁっ!!」


シグが男から逃れようと浮かせた腰を、男は両手でつかんで引き寄せた。

男の大きく勃起したグロテスクな色の肉棒がシグの尻の間により深く挿しこまれる。


――どうして?


快楽と痛みで混濁した思考の中、一つの疑問が浮かび上がった。






男の家に上がったシグはまず、女の子のようなひらひらの服を着せられた。

シグが嫌がる中男はシグの唇に口紅を塗り、齧りつくようにキスをする。

ねっとりとしていて生温かい、

シグが怖くて震えていると男はシグのスカートの中に顔を突っ込み、

ちゅぱちゅぱとアメを舐めるようにシグのあそこにしゃぶりついた。


『やだっ、汚い!』


男の顔をのけようと力を込めても大人と子供、

力の差は歴然としている。


『良い子にしてたら気持ち良くしてあげるよぉ?』


男が舌でシグの先端を舐め上げる。

それだけで背筋に緊張が走って体がしびれたように動かなくなる。


『やだぁっ・・・でるっ、でちゃうよっ・・・』


切ない声があふれ出る。


男の愛撫に我慢できなくなったシグは、

『うっ・・くっ・・・』

ふるふると体を震わせ、白い液体を男の口の中に吐き出した。



――頭がぼーっとする

そこから先はあまり覚えていない。

気付いたらシグは男の上にのって腰を動かしていた。

シグの中が熱いモノで満たされて、それが動く度に中で擦れて熱を生む。


「いいよぉっ、シグ君の中、すっごく気持ちいいっ」
「もっ・・・だめっ!!」


その日何度目かになるかわからない射精、

シグが達するのと同時に男もまた、シグの中に大量の液体を吐き出しシグを犯した。







「今のうち・・・・」

男が寝静まった後、シグは男の家を飛び出した。

もともと着ていた服はすでに破かれていたため男のくれた女物の服を着て。


シグはこの後、仲間と合流するまでに同じような体験を何回かする。

そうするうちにシグも慣れてきて、かわいい顔でおねだりすれば
男はだいたい願いを聞いてくれると学習する。


仲間と合流してからはそんなことする必要はなくなっていたが、


「あやクル、あそぼ?」
「っ!?ばっバカ者!大人をからかうなど百ねっ・・んん」
「んっ・・・あやクルは子供だね?」
「キスぐらい何度もしとるわ!」
「じゃあ・・・下はどうなの?」
「バカにするな!」
「いたっ・・・押し倒さなくてもいいのに・・・・」
「手加減はしないからな。」
「・・・わかってる。めちゃくちゃにして?」


たまに体が疼いてこっそりと、遊びは続けている。

あやクルやシェゾ、レムレスもみんなそろって同じような反応。




―――僕自身をふくめて男ってバカばっかり




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2010.09.19 Sun l ぷよ絵 l コメント (0) l top

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